自分にダメ出しするあなたへ 大阪・神戸メンタルコーチング 高橋慶子

よくある質問

皆様からよく寄せられる質問をまとめました。

コーチングとはなんですか?
受けたことがないのですが、大丈夫でしょうか?

クライアントみずからが考えて自己実現,問題解決,目標達成に向かうようサポートしていく事がコーチの役割です。

コーチングの基本として「すでに人は答えを持っている」という考え方があります。
コーチングを受ける方をクライアントと呼んでいますが、コーチは基本的にクライアントにアドバイスすることはありません。

クライアントの想いや望みなどをしっかりと聴きながら、コーチは適切な質問を投げかけます。

質問によってクライアントはより自分の考えを深め、自分が生きたい生き方に気づき問題が解決に向かっていくのです。

私のクライアント9割以上の方が、はじめてコーチングを受ける方です。
「初めてだけど楽しかった」「自分のことを、こんなに話したのは初めてです」など、ご感想をいただいています。

クライアント自身が自分自身のことを話すことにより、自分の価値観や想いなどが整理され明確になっていきます。さらには自分に合った夢に向かう方法や、悩みの解決方法にも気づけます。
クライアントみずからが考えて自己実現、問題解決、目標達成に向かうようサポートしていくことがコーチの役割です。コーチングではクライアントからの要望が無い限りアドバイスはいたしません。

コーチングを受けたらどうなりますか?

主体的に生きられるようになります。

  • 自分のことを話すことで価値観や感情の整理がつくようになります。
  • 自分が大切にしたいこと=価値観に確信を持てたり、新しい気づきがおこります。
  • 自分自身をより知ることができ、自分への信頼感が増してきます。
  • 外部からの情報や他人に振り回されない自分になれます。
  • 本来、自分はどうしたいか?がハッキリします。
  • 自分でしっかりと考える習慣がつき、主体的に生きられるようになります。
  • 自信が持てるようになります。

コーチングを受けるのは、どのような方が多いのでしょうか?

年齢層は30代~40代です

ただこれまでに20代前半の会社員、50台の主婦の方もいらっしゃいます。
年齢に関わらず、自分らしく生きたい、自分のことがもっと知りたいという方が多く受けております。会社員、会社経営者、主婦、メンタルコーチ、フリーランスなど業界/業種を問わずお受け頂いています。

以前コーチングを受けて質問攻めにあい、
良い印象がありません…

刑事ドラマのような質問をすることはありません

わたしは6ヶ月以上コーチングコミュニケーションを学び、いままでに100人以上の方へのコーチングを行なってきました。十分なトレーニングと経験を積んだうえで、セッションに臨んでいます。
刑事ドラマのような質問をすることはありませんので、安心なさってください。

個人的な話しをすることに、抵抗を感じます…

コーチには守秘義務があります。

コーチングでお話してくださったことは、一切口外いたしませんので安心してお話ください。
お話になりたくないことは、お控えくださって大丈夫です。
初めてお会いする方とは、しっかり信頼関係を作ったうえで、いつもセッションを始めていますので、
リラックスしてお話いただいております。

自分へダメ出しする貴方へ。
行動を加速化させるプロセスを紹介します。

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